サーバーまわりのこと

halo4 攻略完了したんでレビュー、感想。

halo4を買った次の日に速攻攻略してやりましたよ!
難易度はノーマルですがっっっっ

コルタナのグラフィックが綺麗で素敵な女性になってました(*´ω`*)

ネタバレ要素は極力省きます。

箇条書きで、

  • 最初っから最後まで敵の数がめっちゃ多い。
  • コルタナが綺麗な女性過ぎる。
  • halo4から始めた人でもなんとかなる。
  • 新しい敵対勢力が格好いい。
  • 新しい武器とグレネード追加。
  • 乗り物も多く、乗り物パートがおもろい。
  • 虎みたいな敵をヘッドショットしたときの爽快感。
  • 各所に、通常ではないギミックがある。
  • 映画のようなシーンで、操作を求められる場面がある。

といった感じです。

始めていきなり、映画演出パートのようなシーンに突入して、
「えっ?いま動かせんの!?」的な一人称視点に驚きました(;゜0゜)

敵を殲滅しやすくするためのギミックに、宇宙ならではの××が使われていたことも驚きでした。

途中、3Dシューティングゲームのようなステージもありますし、カーチェイスみたなステージも。

ストーリーの展開も、ほぼノンストップで「最初っからクライマックスだぜぇぇぇ!」って、
どこかのモモタロスの台詞がぴったりです。

これでもか!ってぐらい敵を倒すFPSらしさを維持しつつも、
爽快感という点において、普段なら見てるだけの映画シーンを操作することと、
FPSではないゲーム性も取り入れてるのが面白い。

攻略が終わると良い意味で、「えっ?もう終わり!?」っていう気持ちが出てきました。
「もっとやっていたかった!」という惜しさの残るほどの面白さです。

まぁ、そこは逆に考えるとやはり、物足りなさというものを残してしまうのですが。
今作は、これまでの作品にくらべると攻略時間はかからないかと^^;

まぁそこはね、難易度のアドバンスとレジェンドとスカルスイッチが満足させてくれることでしょう。

ちなみに、乗り物のリバースが出来ないって人がいるみたいですが、
乗り物操作もリバースにできますお。オプションをしっかり見てくれ><

そして!

ゴールドメンバーシップが必要ですが、マルチ対戦がアツイです!

今回、一週間に一度のペースだったかな?

ダウンロードコンテンツミッションが追加されていくとのこと。

んで、前作の流れを取り込んでますが、マルチプレイで得られるポイントで、
自分の見た目を変えられるだけならよく聞く話ですが。

halo4のマルチ、最初は初期装備でしかマルチプレイに参加できないっていう。
ポイントでロック解除をすることで、いくらか武器を選んで持っていけるというシステム。

育っていく感がFPSなのに味わえるという。

マルチ対戦フィールドの自作もできますし、クリエイティブな点も抑えてます。

haloシリーズを初めてプレイする方には、かなり楽しんでもらえるかと。
新章突入って感じですしね。

前作のリーチやODSTに比べると、ファイアファイトがなくなっていたり、
マルチのマップの多さがなかったりするので、その点はちょっと不満は残りました^^;

ただもう、買わないという選択肢にはなりません。
なぜなら、ODSTやればいいじゃん!ってね。

haloの良い所ですが、気がつくと前作や前々作とかやってるっていう。
1とか2とかもやると、やっぱり面白いんだよね。

開発環境が変わったなどとありますが、僕は良い意味での進化と受け止めました。
次回作にとても期待がもてます。何度もやりたいゲームです。

Halo 4 (通常版)

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Halo 4 (通常版) 特典DLCカード&400MSP付「ドッグタグ」付き

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Halo: Reachの評価って。世界市場の大きさ。

マイクロソフト「Halo: Reach(通常版)

Haloの最新作、Halo:Reachの世界での評価がどうなっているのかというと。
(個人的な評価は、記事の下の方になります。)

『マイクロソフトが満を持して発売したXbox 360向け『Halo: Reach』ですが、同社によれば、初日のセールスは2億ドルを突破したということです。

Microsoft Game StudiosのPhil Spencer氏は、「『Halo: Reach』はマイクロソフトが手掛けた最も大きなタイトルとなり、発売後既に今年ローンチのあらゆるゲームや映画、エンターテイメントの数字を上回りました。」とコメント。シリーズ最新作は最高の滑り出しを迎えたようです。

発売記念イベントがロンドン、ニューヨーク(タイムズスクエア)、シアトルで開催され、多くのファンが日付が変わり発売日を迎えるのを待ちわびました。タイムズスクエアのBest BuyではDelio Gautreauxさんが12:01に米国で最初の『Halo: Reach』の購入者となりました。実に48時間も列に並んだとか。

10年間続いた『Halo』シリーズに区切りをつける本作。各メディアからも高い評価を受けています。メタクリティックによれば、IGN UK、GamePro、Joystiq、Destructoid、1UP.COM、Game Revolution、GameSpyなどで満点のスコアを獲得し、60メディアの平均スコアは92点(100点満点に換算)となりました。

『Halo: Reach』は既に国内でも発売中。地球最終防衛ラインとなる惑星リーチを舞台に、人類の存亡をかけた重要任務を遂行するノーブルチームの死闘が描かれます。ぜひ一度手に取ってみてください。』

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100918-00000004-isd-game

 

とニュースで取り上げられている通り、各メディアの評価が100点満点中、92点。
ちなみに、9月のアメリカ国内での販売数は330万本。
2010年で考えれば、529万本も売れているそうです。

2010年1月〜9月の間で、売上数5位にランクインしてるらしいです。
もちろん、xbox360だけのランキングではトップをマーク。

日本で大人気のモンスターハンターP2Gですが、400万本売上を突破したのは発売してから2年後。
halo:reachは、9月15日に発売した作品で、その月に国内だけで330万本ですから。
半端ない売上ですよ。

それだけ認められているんでしょうね。
かくいう僕も購入済みで、クリア済みですが、やっぱり面白いです。

戦場を主観視点で、駆け抜けていくFPSというジャンル。
実際に自分が戦場に潜り込んで、戦っている感じがするんですよね。

ルールの決められたゲームの中で、実際に自分が動きまわる。
ルールという縛りをうまく使って、1位になるって運動会のような気がしませんか。
オンライン対戦なんかは、運動会で競う感じに似てます。

もちろんオフラインだけでも楽しめるようになってるのが、Haloシリーズ。
特にReachは一番、ドラマチックといっていいでしょう。

Halo:ODSTからは、ファイアファイトと呼ばれる、ほぼエンドレスに戦場で戦い続けられるモードも追加されており。クリア後も楽しめるようになってます。

まぁクリアといっても、難易度が4段階あるので、上から2番目あたりのランクをクリア出来ないとまだまだ下手くそなんですがね(汗)

Halo: Reach(通常版)

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タグ:Halo:Reach 評価
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halo warsをやってみた評価、レビュー

halo warsをしばらく前に購入して、プレイしまくってたんですが、haloシリーズから見ての観点と、初めてプレイするって人向けにちょいとレビューというか評価してみます。

僕は、haloシリーズのためだけに、Xbox360を購入してもいいってぐらいオススメしてます。

初心者に優しいの?

初めてRTSといった、まぁリアルタイムシミュレーションみたいなのをやる人が、このゲームを楽しめるのか?

チュートリアルも用意されてますし、キャンペーンモードの序盤にもチュートリアルの延長みたいなのが含まれてます。RTS系のゲームとしては、かなり初心者に優しい作りになっています。

halo warsってつまり、どんなゲーム?

リアルタイムシミュレーションみたいなものです。PCの「エイジオブエンパイア」ってシリーズをプレイしたことがある方は想像しやすいと思います。というか、作ってる会社が同じっぽいですし。

スーファミで言えば、シムシティな感じで進行していくゲームです。

ターン制という概念はありません。こちらが歩兵をどこに移動させようか悩んでる間も、相手側は攻めてきます。刻々と変わっていく戦場で、ユニットへと指示を出していきます。

舞台はhaloシリーズの、コブナントっていう地球外生物?が侵略してきます。コブナントから人々を守るって感じです。

ユニットは歩兵タイプのものから、車両ユニット、飛行ユニット、スペシャルユニットからなります。資源を集めたり、作り出したりして、ユニットを生成し、敵の基地を破壊すれば勝利となります。

キャンペーンモード

こういうゲームって、オンライン対戦が熱いんじゃないの?と思われるかもしれませんが、オフラインでも十分楽しめます。

ストーリーのあるキャンペーンモードでは、難易度をノーマルで攻略するにしてもかなり時間がかかります。難易度は、ノーマルの上に二つありますが、最高難易度を僕はクリアできませんでした(汗)

キャンペーンモードだと、作れるユニットなどにストーリーにのっとって制限がかかります。また、タイムアタックも出来る他、ブラックボックスの収集や、スカルを集めたりすることが出来ます。

スカルをとるためには、特定条件をみたさないとマップに現れなかったりします。この条件を満たすためにプレイするのも、楽しかったりします。

CPUとの対戦モード

キャンペーンモードの他、CPUと対戦することも出来ます。

CPUのレベルをオートに設定すると、自分がCPUに勝利すればするほど、徐々にCPUが強くなっていきます。負ければCPUレベルが下がります。
という、初心者に優しい設定もあります。

また、3対3まで設定できます。自軍だけで、3つの敵軍を相手にするとか、かなり熱いです。もち、勝利した時の気持ちよさは半端ないです。

対人戦

オフラインで対人戦をする場合、Xbox360とテレビが2台ずつ必要?となります。オンラインで対人戦をするならば、そういった面倒なことはありません。

が、XboxLiveへの参加が必要となります。

haloシリーズをやったことがないんだけど…。

他のhaloシリーズは、RTSではなく、FPS(一人称シューティング)のゲームです。

FPSのhaloは、4作品出ています。が、「halo wars」は、他のhaloシリーズをプレイしたことなくても、さして影響はないです。

halo warsをやったからと言って、他のhaloシリーズが楽しめなくなったり、そういたこともないです^^;

画質や、画像の処理でラグが起きたりするんじゃ…

ほぼ全く心配ないです。敵味方合わせてかなりのユニット数が、マップ内に同時に存在しますが、ラグが起きた記憶が残っていません。

画質もヘタなPCのゲームより断然、綺麗です。
そこは、さすがXbox360と言わざるを得ませんね。

プラチナコレクションで格安提供!

まぁ、ザ・ベスト的な立ち位置で、プラチナコレクションってのがあります。

Xbox360のソフトってかなりお高いんですよ。
7千円近くするみたいな。

ただ、このプラチナコレクションは半額以下になります(笑)

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posted by ありす | Comment(0) | Haloシリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | edit
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